2008年02月16日
認めたくない。だってヤバすぎ
ギリ母んち。
このごろ、台所の「流しの水はけ」が悪い。
と思っては・・いた。
今日は、いよいよマズイ感じだった。
フタをはずしてみたり、液を流してみたり・・
ギリ母なりに、努力はしたらしい。
あたしは言ってみた。
「あの・・なんていう名まえだかわかんないですけど、
あの・・シュポシュポするやつ、
使ってみたらどうでしょう。」
すると、ギリ母は、早速それを買い、
すぐに、二人で試してみた。
シューポッ・・シューポッポッポッ・・
黒いゴミっぽいものが上がってきた。
それを見て、ギリ母が歓声を上げた。
「いい、いい、いい感じ。もう一回。」
何度かやった。
ゴーッと言わない・・。
ちょっと変かも・・
と思ったが、そばからの
「もう一回、もう一回。」
の声に後押しされて、スポッスポッ。
そこに子どもがやってきて
「あ、水が流れてる。」
・・・。
・・・。
ギリ母と二人、大慌て。
そりゃそうだよ。
だ・・って・・
床に水があふれてるんだから・・。
ふいてふぃてふいて。
・・電話した。修理屋さんに・・。
そのとき、午後6時。
「今日は無理です。明日のお昼ごろ・・。」
あたしは、どうしたらいい?
ああ・・後悔・・。
ただ・・
救いがある。
「もっと、もっと。」
って、ギリ母、言ったもん。
おかげ・・?で、
罪悪感
半減
・・。
このごろ、台所の「流しの水はけ」が悪い。
と思っては・・いた。
今日は、いよいよマズイ感じだった。
フタをはずしてみたり、液を流してみたり・・
ギリ母なりに、努力はしたらしい。
あたしは言ってみた。
「あの・・なんていう名まえだかわかんないですけど、
あの・・シュポシュポするやつ、
使ってみたらどうでしょう。」
すると、ギリ母は、早速それを買い、
すぐに、二人で試してみた。
シューポッ・・シューポッポッポッ・・
黒いゴミっぽいものが上がってきた。
それを見て、ギリ母が歓声を上げた。
「いい、いい、いい感じ。もう一回。」
何度かやった。
ゴーッと言わない・・。
ちょっと変かも・・
と思ったが、そばからの
「もう一回、もう一回。」
の声に後押しされて、スポッスポッ。
そこに子どもがやってきて
「あ、水が流れてる。」
・・・。
・・・。
ギリ母と二人、大慌て。
そりゃそうだよ。
だ・・って・・
床に水があふれてるんだから・・。
ふいてふぃてふいて。
・・電話した。修理屋さんに・・。
そのとき、午後6時。
「今日は無理です。明日のお昼ごろ・・。」
あたしは、どうしたらいい?
ああ・・後悔・・。
ただ・・
救いがある。
「もっと、もっと。」
って、ギリ母、言ったもん。
おかげ・・?で、
罪悪感
半減
・・。

