2008年03月26日
シメはDIARYでしょ
DIARY
3月25日(火) いい天気に、向かっている。
桜・・二分咲き・・
今日は
あなたに
感謝を伝えましょう。
ここ
に
おいでいただいて・・
ほんとに
ありがとう。
心から
ありがとう。
たまたま
・・な、あなたに、感謝。
ちょくちょく
・・な、あなたに、感謝。
足あと
・・を残してくれているあなたに、感謝。
ここ
からは
見えないあなた
どうか
また
逢えますように・・
お気楽~~~に、どうぞ。
・・。
時々思い出して
お立ち寄りいただいても
・・感謝。
あなたに
ありがとう。
それはもう・・
いっつも思ってます。
このブログを始めて、やがて3ヶ月。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・ホントは・・今日で3ヶ月・・・・・なぜ・・でしょね・・
3月25日(火) いい天気に、向かっている。
桜・・二分咲き・・
今日は
あなたに
感謝を伝えましょう。
ここ
に
おいでいただいて・・
ほんとに
ありがとう。
心から
ありがとう。
たまたま
・・な、あなたに、感謝。
ちょくちょく
・・な、あなたに、感謝。
足あと
・・を残してくれているあなたに、感謝。
ここ
からは
見えないあなた
どうか
また
逢えますように・・
お気楽~~~に、どうぞ。
・・。
時々思い出して
お立ち寄りいただいても
・・感謝。
あなたに
ありがとう。
それはもう・・
いっつも思ってます。

このブログを始めて、やがて3ヶ月。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・ホントは・・今日で3ヶ月・・・・・なぜ・・でしょね・・
2008年03月13日
語る。おやおや親です。ハハハ母
~来てくれて、あーりがとっ~
昨日、「明日」と言ったこと。
・・ごめんなさい・・語っちゃってます。・・長いです。
おとといのことになるが、
「すばらし君の母」
に会った。
すばらし君。
というのは、県外の「すばらし中学」に合格した、下の子のクラスメイト。
・・すばらし君は、4月から親元を離れ、「寮」に入る・・。
すばらし君の「母」にとって、この子は末っ子で・・、私にとっても、うちの小学6年生は末っ子で・・つまり、共通する同級生の子どもを持つ「親同士」の私たちは、我が子の「かわいい自慢」ばっかりしてた。っけ・・。
・・すばらし君の母が、すばらし君を県外に・・
すばらし君の母は言った。
「いろんな人が、うちに電話をくれて『寂しくなるね。』って泣くんだけど・・実感なくて。」とか。
「こんなつもり・・全然なかったんだけど・・。」とか・・。
すばらし君は、もともと、県外の別な中学校を受けていた。それは「××の方針だった」のに、そこに合格したとき、
「行く。」
って言い出したから、すばらし君の母はびっくりして、
「ダメよ。・・そうね・・すばらし中学ならいいけど。」
って・・やめさせるために・・そう言った。・・そしたら、
「ほんとに頑張ってね、合格しちゃったのよ・・。もう、何にも言えなくて・・。」
って。
・・そうなのか・・。
私は、ふと気になった。
「おねえちゃんは? 大学・・県外、行くんじゃない?」
すばらし君には、高校2年の姉がいる。
すばらし君の母は、言葉を濁した。
「・・県内に・・なくてね・・行きたいとこ。・・でも、まだ諦めてないよ。」
やっぱり・・。
・・そうそう・・
ギリ母が言ってた。
「子どもの成績は、いい方がいいけど、よすぎない方がいい。」
よすぎると、遠くへ行っちゃうから。・・帰ってこないから・・。
ってこと。
さて、
私は・・
どう思う?
すばらし君の母が、
「まさか、たった12年で子どもを手放すなんて思ってもいなかった。『ちゃんと育てたんだろうか。』とか『忘れてる事はないだろうか』とか思ってしまう。」
って言ったとき、自分のことを思い出した。
高校で寮に入った私に、母が同じことを言った。加えて「もう、一生一緒に暮らす事はないかもしれないのに。」とも。
たった12年・・たった12歳。
でも、すばらし君は、自分でそれを望んだ。
自分のことを振り返っても、意外と本人の意思は自立してたりする。
親は・・
例えば、今の私には「うちの12歳がここを離れて・・。」ってことは考えられない。
と思うんだけど、
現実になったら、「応援」しかないだろう。という覚悟はある。
幸か不幸か、うちの子には、
「よすぎて・・。」なんてことはないけど、
もしもそうだったら、
本人に向学心があるのなら、
「行きなさい。どこへでも。なんなら世界でも、宇宙でも。」
って言いたいな。とは思う。
せっかく生まれてきたのだから・・。って言葉が「現実」なんだと実感する。我が子でも、別な人間。・・なのだから、まちがってもいない「望むこと」に反対はできない。
「何かあったら、帰っておいで。」「いつでも帰っておいで。」
って、そんな親でいたいな。ってこと・・が私の結論・・かな・・。
ひとごと・・ではない。
順番順番。すぐに、うちにもやってくる。
しっかりしなくちゃ。
自分で「私はちっともしっかりしてない。」と思ってても、子どもから見れば「親・・母・・大人・・。」なんだから・・。いろんなこと、考えておかなくっちゃ。
長々と、おつきあいありがとね。
久々に、あたしと、じゃんけんでも・・
「いくよー。最初はぐー、じゃーんけーん・・・・。」
・・・・・またね。
昨日、「明日」と言ったこと。
・・ごめんなさい・・語っちゃってます。・・長いです。
おとといのことになるが、
「すばらし君の母」
に会った。
すばらし君。
というのは、県外の「すばらし中学」に合格した、下の子のクラスメイト。
・・すばらし君は、4月から親元を離れ、「寮」に入る・・。
すばらし君の「母」にとって、この子は末っ子で・・、私にとっても、うちの小学6年生は末っ子で・・つまり、共通する同級生の子どもを持つ「親同士」の私たちは、我が子の「かわいい自慢」ばっかりしてた。っけ・・。
・・すばらし君の母が、すばらし君を県外に・・
すばらし君の母は言った。
「いろんな人が、うちに電話をくれて『寂しくなるね。』って泣くんだけど・・実感なくて。」とか。
「こんなつもり・・全然なかったんだけど・・。」とか・・。
すばらし君は、もともと、県外の別な中学校を受けていた。それは「××の方針だった」のに、そこに合格したとき、
「行く。」
って言い出したから、すばらし君の母はびっくりして、
「ダメよ。・・そうね・・すばらし中学ならいいけど。」
って・・やめさせるために・・そう言った。・・そしたら、
「ほんとに頑張ってね、合格しちゃったのよ・・。もう、何にも言えなくて・・。」
って。
・・そうなのか・・。
私は、ふと気になった。
「おねえちゃんは? 大学・・県外、行くんじゃない?」
すばらし君には、高校2年の姉がいる。
すばらし君の母は、言葉を濁した。
「・・県内に・・なくてね・・行きたいとこ。・・でも、まだ諦めてないよ。」
やっぱり・・。
・・そうそう・・
ギリ母が言ってた。
「子どもの成績は、いい方がいいけど、よすぎない方がいい。」
よすぎると、遠くへ行っちゃうから。・・帰ってこないから・・。
ってこと。
さて、
私は・・
どう思う?
すばらし君の母が、
「まさか、たった12年で子どもを手放すなんて思ってもいなかった。『ちゃんと育てたんだろうか。』とか『忘れてる事はないだろうか』とか思ってしまう。」
って言ったとき、自分のことを思い出した。
高校で寮に入った私に、母が同じことを言った。加えて「もう、一生一緒に暮らす事はないかもしれないのに。」とも。
たった12年・・たった12歳。
でも、すばらし君は、自分でそれを望んだ。
自分のことを振り返っても、意外と本人の意思は自立してたりする。
親は・・
例えば、今の私には「うちの12歳がここを離れて・・。」ってことは考えられない。
と思うんだけど、
現実になったら、「応援」しかないだろう。という覚悟はある。
幸か不幸か、うちの子には、
「よすぎて・・。」なんてことはないけど、
もしもそうだったら、
本人に向学心があるのなら、
「行きなさい。どこへでも。なんなら世界でも、宇宙でも。」
って言いたいな。とは思う。
せっかく生まれてきたのだから・・。って言葉が「現実」なんだと実感する。我が子でも、別な人間。・・なのだから、まちがってもいない「望むこと」に反対はできない。
「何かあったら、帰っておいで。」「いつでも帰っておいで。」
って、そんな親でいたいな。ってこと・・が私の結論・・かな・・。
ひとごと・・ではない。
順番順番。すぐに、うちにもやってくる。
しっかりしなくちゃ。
自分で「私はちっともしっかりしてない。」と思ってても、子どもから見れば「親・・母・・大人・・。」なんだから・・。いろんなこと、考えておかなくっちゃ。
長々と、おつきあいありがとね。
久々に、あたしと、じゃんけんでも・・
「いくよー。最初はぐー、じゃーんけーん・・・・。」
・・・・・またね。2008年03月04日
未来はどんな「たくましママ」?
~来てくれて、あーりがとっ~
3人乗り自転車
が、
規制の対象になりそうだ。
3人。
は
真ん中に「おかあさん」
前後に「おこちゃま」
規制・・これは、
子育て
に。
痛いなあ・・。
子どもが幼児期、
自転車ほど便利なものはない。
でも、
危ない事がいろいろあっての結論
なのだろうから、
じゃあ
自転車に替わるぅ・・もっとよい何かがぁ・・
って、そんなもん、あるかっ!!
こりゃ、
子育ての環境としては、マイナスだ・・。
・・でも・・安全面からいくと・・
仕方ない・・
ああ、堂々巡り・・みんなで
ちゃんと
考えなくちゃ。
さて、
おばの話をご紹介。
あれは、
もう30年も前の話しになるが、
おばが自転車で
保育園に子どもを連れて行く途中、
巡回中のパトカーに声を掛けられた・・いやいや
注意された。とか。
「そこのおかあさーん。自転車の4人乗りはあんまりでーす。」
って。
しかもマイクで。
4人、乗り。
おば
前に長男
後ろに長女
おばの背中に次男をおんぶ。
4人だ。すごい。
・・未来、
ほんとにほんとにほーんとに
昔はね・・
な
話しに
なる。話。
でした。
3人乗り自転車
が、
規制の対象になりそうだ。
3人。
は
真ん中に「おかあさん」
前後に「おこちゃま」
規制・・これは、
子育て
に。
痛いなあ・・。
子どもが幼児期、
自転車ほど便利なものはない。
でも、
危ない事がいろいろあっての結論
なのだろうから、
じゃあ
自転車に替わるぅ・・もっとよい何かがぁ・・
って、そんなもん、あるかっ!!
こりゃ、
子育ての環境としては、マイナスだ・・。
・・でも・・安全面からいくと・・
仕方ない・・
ああ、堂々巡り・・みんなで
ちゃんと
考えなくちゃ。
さて、
おばの話をご紹介。
あれは、
もう30年も前の話しになるが、
おばが自転車で
保育園に子どもを連れて行く途中、
巡回中のパトカーに声を掛けられた・・いやいや
注意された。とか。
「そこのおかあさーん。自転車の4人乗りはあんまりでーす。」
って。
しかもマイクで。
4人、乗り。
おば
前に長男
後ろに長女
おばの背中に次男をおんぶ。
4人だ。すごい。
・・未来、
ほんとにほんとにほーんとに
昔はね・・
な
話しに
なる。話。

でした。

2008年02月24日
「すき」の魔法にかかっちゃお
帰りましたぁ~
さて、
今日の集まりに
韓国出身のおかあさんがいて、
「高校1年の娘が反抗的。」だと悩んでいた。
「大学は韓国に。」とか・・言ってるらしい。あたしは、
「それ、いいじゃない。そのまま韓国で就職したら、
バッチリな日本語がきっと役に立つよ。」
って「まじ」で言ってみた。
そしたら、びっくりな答えが返ってきた。
「何言ってるの。日本語話せる韓国人なんて、
韓国にいっぱいいるよ。」
第2外国語に日本語を選ぶ人が増えてる。し。
思わず聞いた。
「えー、韓国の人、日本好きなの?」
即答、
「好き好き。じいちゃんばあちゃんはムリだけど、
若い人は、日本、大好きだよ。」
「ほんと?日本人ば~っかりが『韓国韓国』って
騒いでるのかと思ってた。」
「いやいや、韓国では、特に『若い人』が日本好きだよ。
・・まあ、日本は『おばちゃん』が、韓国好きだけどね。」
・・・。
へえ、そうなんだあ・・
なんか
かんどー
日本、を・・
「すき」って言ってくれて。
うれしいなぁ・・
韓国・・
ほんと、友達になれそうだ。
って・・
実感した。
単純なあたしは、
あっさり
「すき」
の魔法にかかっちゃいました。
さて、
今日の集まりに
韓国出身のおかあさんがいて、
「高校1年の娘が反抗的。」だと悩んでいた。
「大学は韓国に。」とか・・言ってるらしい。あたしは、
「それ、いいじゃない。そのまま韓国で就職したら、
バッチリな日本語がきっと役に立つよ。」
って「まじ」で言ってみた。
そしたら、びっくりな答えが返ってきた。
「何言ってるの。日本語話せる韓国人なんて、
韓国にいっぱいいるよ。」
第2外国語に日本語を選ぶ人が増えてる。し。
思わず聞いた。
「えー、韓国の人、日本好きなの?」
即答、
「好き好き。じいちゃんばあちゃんはムリだけど、
若い人は、日本、大好きだよ。」
「ほんと?日本人ば~っかりが『韓国韓国』って
騒いでるのかと思ってた。」
「いやいや、韓国では、特に『若い人』が日本好きだよ。
・・まあ、日本は『おばちゃん』が、韓国好きだけどね。」
・・・。
へえ、そうなんだあ・・
なんか
かんどー
日本、を・・
「すき」って言ってくれて。
うれしいなぁ・・
韓国・・
ほんと、友達になれそうだ。
って・・
実感した。
単純なあたしは、
あっさり
「すき」
の魔法にかかっちゃいました。
2008年02月20日
日本、勝った。けど、憂う中国
テレビをつけたら、
サッカーの試合をやってた。
vs中国
アウェーにて。
日本、勝ったけど、
はっきり言って、
中国
ひどい。
卑怯すぎる。
何回、引っ掛けた?
何回、後ろから蹴った?
1-0
日本、守りきった。
よかった。
けど、中国にはあきれた。
ちょっと、哀しくなるくらい・・
だった。
ちゃんとやろー、中国!!
サッカーの試合をやってた。
vs中国
アウェーにて。
日本、勝ったけど、
はっきり言って、
中国
ひどい。
卑怯すぎる。
何回、引っ掛けた?
何回、後ろから蹴った?
1-0
日本、守りきった。
よかった。
けど、中国にはあきれた。
ちょっと、哀しくなるくらい・・
だった。
ちゃんとやろー、中国!!
2008年02月11日
シメはDIARYでしょ
DIARY
2月10日(日)気持ちいー
まぢ気持ちいー晴れ。
夜8時半ごろ、ドキドキなことで呼び出された。
・・「篤姫」に後ろ髪引かれつつ・・出かけなきゃ。
心配事は、取り越し苦労に終わり、
とりあえず、安堵。
帰宅したのは11時45分ごろ。
・・よかった。
とたんに「篤姫」が気になる、あたし。
熊本城。
KKT放送の「史上最強!よみがえる熊本城」
を見た。
感動した。
すごいよ。
復元に関わった人、みんなすごくて、
うらやましい・・ってぐらいだったよ。
復元については、
ナントカカントカ悪口も聞こえてたけど、
復元のための「技術も誇り」だよ。
やっぱ、熊本城。
「みて~~~~っ。すごいんだからっ。」
って、世界中の人々に言いたい。
そんな思いにあふれた。
・・これについては、
日を改めて、もっと語りたい・・ような。
訳あって、今日(正確には昨日)は、
気持ちのタイミングがずれてしまった・・。
熊本城、
みんなの心にも、グッとくるはず。
例えば今日だって、千年後には千年前。
・・熊本城の歴史も・・。
それでいいじゃん。
2月10日(日)気持ちいー
まぢ気持ちいー晴れ。
夜8時半ごろ、ドキドキなことで呼び出された。
・・「篤姫」に後ろ髪引かれつつ・・出かけなきゃ。
心配事は、取り越し苦労に終わり、
とりあえず、安堵。
帰宅したのは11時45分ごろ。
・・よかった。
とたんに「篤姫」が気になる、あたし。
熊本城。
KKT放送の「史上最強!よみがえる熊本城」
を見た。
感動した。
すごいよ。
復元に関わった人、みんなすごくて、
うらやましい・・ってぐらいだったよ。
復元については、
ナントカカントカ悪口も聞こえてたけど、
復元のための「技術も誇り」だよ。
やっぱ、熊本城。
「みて~~~~っ。すごいんだからっ。」
って、世界中の人々に言いたい。
そんな思いにあふれた。
・・これについては、
日を改めて、もっと語りたい・・ような。
訳あって、今日(正確には昨日)は、
気持ちのタイミングがずれてしまった・・。
熊本城、
みんなの心にも、グッとくるはず。
例えば今日だって、千年後には千年前。
・・熊本城の歴史も・・。
それでいいじゃん。
2008年02月06日
「明るい未来」をかいま見た
仕事を抜けて授業参観へ。
下の子の・・
小学校最後の
・・授業参観。
最後なのに
外国人教師の「英語」の授業。
だと聞いて、
なんで?
という思いもありながら・・行ってみた。
そして・・
感激した。
英語の授業は、二人の教師。
外国人の先生と、そのフォローに担任の先生も・・。
という形だった。
・・二人、
息を合わせれば、こんなにわかりやすい授業になるのかと、
びっくりした。
・・・。
小学生の子ども達に、英語の教科書はない。
聞こえるように真似する
だけ。
でも、
ちゃんと「使える」会話。
文法なんてことを考えたら、
中学校でも、ずいぶん先の内容だったんじゃないかな。
でも、そんなこと
全然関係なくて
まさに、生きた英語
って感じがした。
近未来・・の授業
を先に見せてもらった・・のかも・・。
ってくらい
感動した。
・・小学校。
我が子は、やがて卒業で、
この先の小学校に関わることは、
もうできない。
でも、
ああ、大丈夫・・。
よかった。
心から・・
なんだか、ほんとに心から
そう思った。
下の子の・・
小学校最後の
・・授業参観。
最後なのに
外国人教師の「英語」の授業。
だと聞いて、
なんで?
という思いもありながら・・行ってみた。
そして・・
感激した。
英語の授業は、二人の教師。
外国人の先生と、そのフォローに担任の先生も・・。
という形だった。
・・二人、
息を合わせれば、こんなにわかりやすい授業になるのかと、
びっくりした。
・・・。
小学生の子ども達に、英語の教科書はない。
聞こえるように真似する
だけ。
でも、
ちゃんと「使える」会話。
文法なんてことを考えたら、
中学校でも、ずいぶん先の内容だったんじゃないかな。
でも、そんなこと
全然関係なくて
まさに、生きた英語
って感じがした。
近未来・・の授業
を先に見せてもらった・・のかも・・。
ってくらい
感動した。
・・小学校。
我が子は、やがて卒業で、
この先の小学校に関わることは、
もうできない。
でも、
ああ、大丈夫・・。
よかった。
心から・・
なんだか、ほんとに心から
そう思った。
2008年02月03日
NHK米国ドラマで米国を想う
なんだかなあ・・
なんだか、アメリカという国が気に入らない。
・・と思っていたのだが、
ふと、気がついた。
あたし、
子どものときから、
NHKで放送されていた「アメリカのドラマ」
が、ホント・・大好きだった。じゃん。
中でも「大草原の小さな家」
は、再放送されるたび見ていた。し、
「フルハウス」も、
「ビバリーヒルズ」も。
それらを思い返すと、
アメリカを、
・・まあ、はっきり言っちゃうと、
ちょっと「ヤ」な感じの「国」として
見てたあたしは間違いで、
アメリカに住む「人」の精神は、ず~っと昔から
とてもとても大人だった・・。
んじゃないかな・・と
・・思ってしまった。
だって、どのお話にも「おしつけない愛」があったんだよ。
実は
ゆうべ・・の深夜、久々にアメリカのドラマを見た。
NHKで、「er」。
やっぱ、すごい。
ストーリーも、伏線も。
倒れた主婦の・・声にならない心の叫び・・
・・最後は
じわ~っと感動。
こんな、あれやこれやを
昔々から作っているアメリカ・・という国の人々、
は、きっと優しい。
「思いやりいっぱい」に違いない。
・・だけど・・「国」となると・・
・・いろいろあるもんね・・。
・・んー・・フクザツ・・。
なんだか、アメリカという国が気に入らない。
・・と思っていたのだが、
ふと、気がついた。
あたし、
子どものときから、
NHKで放送されていた「アメリカのドラマ」
が、ホント・・大好きだった。じゃん。
中でも「大草原の小さな家」
は、再放送されるたび見ていた。し、
「フルハウス」も、
「ビバリーヒルズ」も。
それらを思い返すと、
アメリカを、
・・まあ、はっきり言っちゃうと、
ちょっと「ヤ」な感じの「国」として
見てたあたしは間違いで、
アメリカに住む「人」の精神は、ず~っと昔から
とてもとても大人だった・・。
んじゃないかな・・と
・・思ってしまった。
だって、どのお話にも「おしつけない愛」があったんだよ。
実は
ゆうべ・・の深夜、久々にアメリカのドラマを見た。
NHKで、「er」。
やっぱ、すごい。
ストーリーも、伏線も。
倒れた主婦の・・声にならない心の叫び・・
・・最後は
じわ~っと感動。
こんな、あれやこれやを
昔々から作っているアメリカ・・という国の人々、
は、きっと優しい。
「思いやりいっぱい」に違いない。
・・だけど・・「国」となると・・
・・いろいろあるもんね・・。
・・んー・・フクザツ・・。

